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2026.08.20
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🏙️ 京都市の新築マンション、ついに平均6000万円突破💰 ~ファミリー層はもう住めない?2026年最新データで徹底解説📊~

2026年8月20日

本日の京都新聞より・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f18d54adf4b4614c0fc506521f8bf5eb5af1eea


まとめると・・・
🏙️ 京都市の新築マンション価格
💰 平均価格:2026年上半期、前年同期比14.9%増の6,559万円に
🎉 2000年以降で初めて6,000万円突破、2年連続で上半期の過去最高を更新

📉 供給戸数は減少
🏗️ 京都市内の供給戸数は30.4%減の924戸に縮小

📈 単価も上昇
📐 1㎡あたりの単価は10.3%増の117万7千円
🥇 大阪市を上回り、近畿圏でトップに
⏳ 2018年上半期(59万2千円)から8年連続上昇、約2倍に

🤔 背景
🏨 2010年代前半からホテル・商業施設との用地取得競争が激化
🏠 ホテル開発が落ち着き、マンション供給が中心部に戻ってきた(不動産経済研究所談)

💎 高額物件の実例
🏢 中京区「ローレルコート京都河原町三条」のプレミアム住戸(153㎡)が…
💸 なんと 7億7,500万円!市内最高値に
🥈 従来最高値:2015年分譲「ザ・パークハウス京都鴨川御所東」(7億4,900万円)

🌍 京都市以外の府内
🏘️ 供給24戸、平均価格は13.1%上昇の過去最高5,569万円

🏞️ 滋賀県の動き
🏠 供給227戸、平均価格は微増の4,356万円
📐 単価は15.8%増の70万3千円 ↑
📏 一方で専有面積は70.9㎡→62㎡に縮小(価格上昇を抑制するため)
👨‍👩‍👧 京都市内のファミリー向け物件が8,000万〜9,000万円に達し、手が届かない層に滋賀県の物件を紹介する動きも

📝 まとめ
🧱 建築費高騰+用地不足で京都市中心部の価格上昇が顕著
😥 ファミリー層にとって「手が届きにくい街」になりつつある

ですって🦍

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